普段のズボン(その2)

FC2ブログ
「世の中スイスイ(粋々)、お茶漬けサクサク…」志ん生、志ん朝の噺に出て来るフレーズ。肩の力が抜けてあんにゃもんにゃです。~長い散歩の途中~
低い月
早朝5時過ぎ、窓を開けたら月が沈もうとしている。
少しずつだが着実に動いている。
間も無く見えなくなった。
今更ながら天体というものを思う。

月


<動画>
カタチとイロ(40)
涼しい
暑さが嘘のように去った。

秋雲
モモの九月
今年は内側の葉が病気っぽくなって、止むを得ず大剪定して新たな葉を出す事を2回繰り返した。
やっと葉の茂りが復活した。このままならよいのだが。

モモ葉

幹もここまで頑丈になった。
モモ幹



<※前回記事/2019年6月1日>この後、枯れ気味になって2回目の大剪定
<※2014年5月5日>実生の年
オニバスの葉を普通のハスの葉が突き抜けたか
オニバスの葉はシワシワ、凸凹。

おにばす
道バイクたち(18)
葉のマントをまといユラユラ
ミノムシの糸は蜘蛛の糸より強いそうだ。

ミノムシ
水元公園(2019.09.06)
朝 雲
今朝5時半頃、入道雲が立ち上がっていて、
それが朝焼けに染まっていてバラ色に輝いていた。

朝雲
ゲイン塔先端部
ネットで覆われた。
冬の雪対策には早いから、何なのか。

ゲイン塔
仮軌道敷設工事中
東武スカイツリーラインの高架化工事(スカイツリー駅〜曳舟駅)。

仮軌道
ポイント
エノコログサ
京成曳舟駅周辺
正面がイトーヨーカドー。
高架は京成押上線。
左からガード下を潜るのが先般整備された曳舟たから通り。
右の空き地は「交通広場」用地で未整備。

たから通り



<計画図>
交通広場
ヒメキンギョソウ(姫金魚草)?
雑草として土手に咲いていた。

ひめきんぎょそう
昔の写真
昔の写真が出てきた。
30年以上前のスキーに行った時のもの。
ひと晩でドカ雪が積もり、クルマが雪に埋まり掘り起こした。

スキー
立石再開発計画
立石駅


京成立石駅周辺の高架化と同時に同地区の再開発事業が予定されている。
立石駅北口地区(約2.2ha)の計画が徐々にではあるが進みつつある。
(南口の西地区と東地区はまだまだ具体的な姿は見えにくい。地主や借地権者が大勢いるのでそう簡単には進まないだろう)

高架化の工事も立ち退きが済んでいない物件がいくつかあるので、半年前と大きな進展は感じない。



<葛飾区ホームページより>
葛飾区
計画
(立石駅北口地区市街地再開発準備組合作成)
京成線立石付近高架化工事(2019.08.30)
ナンバンギセル
ススキなどに寄生。

ナンバンギセル
経過時間(34)〜(36)
東武高架化(スカイツリー付近)
仮軌道の敷設工事。

高架化1
高架化2



(※前回記事/2019年8月6日
日常階段(9)〜(11)
建設中の小松川JCT(2019.08.25)
アスファルト
「何か用?」って顔。

アスファルト
アルストロメリア
夏・旧中川
河川敷の道。
草刈りが始まっている。

旧中川1
旧中川2
オミナエシ
墨田区の陸上競技場
先日知人から墨田区が総合運動場を作っているということを聞き、見に行って来た。

墨田区にはこれまで正式な陸上トラックがなく、その方面のイベントは隣の台東区の施設を借りていた。
それが堤通2丁目(旧鐘淵中学校跡地)に陸上競技場を含めた総合競技場の整備を進めており2019年12月1日開設を予定しているようだ。

<概要>
陸上競技(300mトラック、110m直走路、走り幅跳び、高跳び、砲丸投げ)
フィールド(少年サッカー1面、フットサル場3面)
観覧場(建築式約400席、芝生席約1000人)
セミナーハウス(宿泊室、トレーニング室、多目的室、会議室、調理室など)

墨田区トラック
街角自転車(35)〜(37)
夕日反射
フジの蔓
夏 樹
大学校舎建設中
東京23区で大学施設がないのは唯一墨田区だけだった。
小・中学校廃校跡地に誘致活動が続いた。
いくつか候補名が出ては消えた。

結局新しく出来る「情報経営イノベーション専門職大学」という学校が校舎を建設中だ。
HPを見たが、まだ海のものとも山のものとも言えない。
卒業生が社会に出て実績が出始めないと評価が定まらないだろう。
来年4月開学予定。

情報経営イノベーション専門職大学
クルマ、バイク(53)〜(55)
カルガモ
人をあまり恐れない。

かるがも
ハ ス
コンクリは少しでもひんやり
JR新橋駅の大屋根
ホームをすっぽり覆う屋根。

新橋駅
2本目の収穫
もっとたくさんの本数が芽吹くかと思っていたが…。

しょうが



(※前回記事/2019年8月1日
経過時間(31)〜(33)
2代目クスノキが繁って来た
曳舟なごみ公園。
公園整備時に植栽されたクスノキの若木が一人前のクスノキになってきた。
クスノキは夏が似合う。

くすのき



(※若木の時の記事/2017年12月27日
(※初代のクスノキ大樹の記事/2016年12月16日
東武高架化工事(スカイツリー駅付近)
新しいコンデジ購入
前機種「ニコンクールピクスA900」が挙動不審になった。
新機種「ニコンクールピクスA1000」。
当然バッテリーは互換できる。
操作性の基本は同じだが付加機能に慣れるまで時間が必要。

クールピクス
ヒョロヒョロ
姫林檎。

ひめりんご



(※前回記事/2019年7月1日
カタチとイロ(39)
ハナミズキ、あまり変化なし
ショウガ、最初の1本収穫
自分で作ればなんでも美味。
(2019.07.30撮影)

しょうが1
しょうが2



(※前回記事/2019年7月18日
曳舟たから通り(2019.07.21)
「はやぶさ 2」打ち上げから1,700日目
2019年7月11日10:06:18(探査機上、日本時間)第2回目のタッチダウン。
予定地点との誤差60㎝。

第1回目のタッチダウン(2019年2月22日)によって採取した試料は格納室のA室に入っている。第2回目の試料はC室に誘導されて密封された。B室はこの間トビラを開放したまま何回か偵察のためにリュウグウの地表に近づいたので何らかの浮遊物質が偶然入り込んでいる可能性が無きにしも非ず。これはこれで扉を閉鎖したので、ABC室それぞれに地球帰還後のお楽しみが期待できる。

かくなる上は無事帰還する事が最大の関心事になった。


※画像クレジット:JAXA
※協力:東京理科大学 木村研究室
(小型モニタカメラには、過去にJAXAと理科大が実施した共同研究の成果、技術が応用されています。)



――――――――



<その他のサイエンスニュース>



2019年7月23日JAXA発表。
野口聡一宇宙飛行士は現在米国が開発を進めている米国有人宇宙船(United States Crew Vehicle:USCV)に搭乗してISSへ向かうための訓練を開始することとなりました。
打ち上げ時期は未定。



(※前回記事/2019年6月10日
ショウジョウトンボ
全身が真っ赤なので赤とんぼ(アキアカネ)とは違うと思った。
調べたらショウジョウトンボ(猩々蜻蛉)という名前だった。

京葉道路上り線用「付加車線」工事を下り線から見る(2019.07.21)