普段のズボン(その2) 植 物

「世の中スイスイ(粋々)、お茶漬けサクサク…」志ん生、志ん朝の噺に出て来るフレーズ。肩の力が抜けてあんにゃもんにゃです。~長い散歩の途中~
ブドウ、色付いて来た
接写で大粒に見えるが、実際は小粒で、実も少ししか付いていない。

180713



(※前回記事/2018年5月27日
ロウバイ芯留め
ヒョロヒョロに伸びたので半分くらいで切る。
脇芽が2本出て来た。

ろうばい1
ろうばい2
アガパンサス
紫君子蘭、アフリカンリリーとも。

アガパンサス
急にタテに伸びる
サボテンが今までは球状だったが、このところタテに伸び始めた。

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(※前回記事/2018年6月5日
ロウバイ順調
スダジイのドングリ部分が外れる
スダジイは現在2個(AとB)。

スダジイAのドングリ部分が幹から取れる。水を掛けた時に水流でコロッと外れた。問題があるのか無いのか不明。
スダジイa

スダジイb スダジイBはまだ芽が出た段階
シラカシの変化
子葉だか子房だかの変化。
黒くシワシワになった。この部分はやがて朽ちるだろう。
幹や葉は順調に成長中、

シラカシ180623 2018年6月23日

シラカシ180609 2018年6月9日
ガウラ
ヤマモモソウ(山桃草)、ハクチョウソウ(白蝶草)とも言うらしい。

ガウラ
ハナキササゲの実
小石川植物園のハナキササゲ(花木大角豆)の花が見たくて、
6月9日に行ったらもう終わっていて実になっていた。
5月に行かなけりゃいけなかったんだ。

はなきささげ1
はなきささげ2
ムスカリ球根の土上げ
面倒でも毎年土上げした方が良いように思う。

ムスカリ



(※前回記事/2018年3月29日
シラカシ、ゆっくり成長
やっと2番目の本葉が出る。

シラカシ1
シラカシ2



(※前回記事/2018年5月8日
サボテン
直径2.5cm。

サボテン



(※前回記事/2017年7月15日
クマシデの果穂
ホップに似ている。

くましで
ブドウ、成長中
これでも一番まともな房。
仕方ない。
害虫は割箸でひとつずつ毎日除去。

ぶどう
実生ドングリの中の具合
ホントにスダジイなのか
2014年の時の実生の具合と明らかに違う。
どちらがホントのスダジイなのか。

スダジイ3
スダジイ4
スダジイ5
植替え
●ロウバイ:8粒蒔いて3粒発芽。2鉢に1本ずつ。
ロウバイ1
ロウバイ2

●スダジイ:6粒蒔いて全部発芽(本葉が出たものから、まだ根だけのものなど不揃い)。2鉢にひとつずつ。
スダジイ1
スダジイ2
たぶんブドウスカシクロバの幼虫
今年もブドウの葉が食われる時期が来た。
数が少なければ割箸で一つずつ除去できるが数が多すぎる。
薬品に頼るにしても、道に面していてそう簡単ではない。

ぶどう1
ぶどう2
ぶどう3
ドングリ系の木
ドングリ系樹木に花が咲いている。
遠目でよくわからないが。
風媒花だから地味。

どんぐり系
ヒナゲシ
スダジイ、小さい葉
ロウバイの本葉がやっと出る
3つのロウバイの内、一番遅く発芽した個体から本葉が出るのが一番早かった。

ロウバイ1
ロウバイ2
シラカシの本葉
細い幹がニョッキリ。

シラカシ横
シラカシ上
タツナミソウ(立浪草)
北斎の波のように。

たつなみそう
今度こそ本物のスダジイ発芽
とりあえず6粒埋めたうちの3粒。

スダジイA
スダジイB
スダジイC

2014年の時の実生が2年目まで育ってから原因不明で枯れてしまったので再チャレンジ。



(※タネの時/2018年2月19日
ヒメリンゴ、ひょろひょろ
伸びてはいるがヒョロ長い。

ひめりんご1
ひめりんご2 戯れに針金を掛けてみた。



(※前回記事/2018年3月24日
シラカシ、持ち上がる
成長が遅い。

シラカシ180422



(※前回記事/2018年4月7日
ロウバイ、殻が取れる
タネの殻がなかなか外れなかったが、昨日の雨に打たれて取れた。

ロウバイ双葉
ロウバイ殻 殻がガンコにくっ付いていた頃



(※前回記事/2018年4月4月
オオムラサキツツジ
最初の1輪は4月12日だった。
もう7〜8割咲き。

オオムラサキツツジ