普段のズボン(その2) ウチの植物

「世の中スイスイ(粋々)、お茶漬けサクサク…」志ん生、志ん朝の噺に出て来るフレーズ。肩の力が抜けてあんにゃもんにゃです。~長い散歩の途中~
スダジイのドングリ部分が外れる
スダジイは現在2個(AとB)。

スダジイAのドングリ部分が幹から取れる。水を掛けた時に水流でコロッと外れた。問題があるのか無いのか不明。
スダジイa

スダジイb スダジイBはまだ芽が出た段階
シラカシの変化
子葉だか子房だかの変化。
黒くシワシワになった。この部分はやがて朽ちるだろう。
幹や葉は順調に成長中、

シラカシ180623 2018年6月23日

シラカシ180609 2018年6月9日
ムスカリ球根の土上げ
面倒でも毎年土上げした方が良いように思う。

ムスカリ



(※前回記事/2018年3月29日
シラカシ、ゆっくり成長
やっと2番目の本葉が出る。

シラカシ1
シラカシ2



(※前回記事/2018年5月8日
サボテン
直径2.5cm。

サボテン



(※前回記事/2017年7月15日
ホントにスダジイなのか
2014年の時の実生の具合と明らかに違う。
どちらがホントのスダジイなのか。

スダジイ3
スダジイ4
スダジイ5
植替え
●ロウバイ:8粒蒔いて3粒発芽。2鉢に1本ずつ。
ロウバイ1
ロウバイ2

●スダジイ:6粒蒔いて全部発芽(本葉が出たものから、まだ根だけのものなど不揃い)。2鉢にひとつずつ。
スダジイ1
スダジイ2
スダジイ、小さい葉
ロウバイの本葉がやっと出る
3つのロウバイの内、一番遅く発芽した個体から本葉が出るのが一番早かった。

ロウバイ1
ロウバイ2
シラカシの本葉
細い幹がニョッキリ。

シラカシ横
シラカシ上
今度こそ本物のスダジイ発芽
とりあえず6粒埋めたうちの3粒。

スダジイA
スダジイB
スダジイC

2014年の時の実生が2年目まで育ってから原因不明で枯れてしまったので再チャレンジ。



(※タネの時/2018年2月19日
ヒメリンゴ、ひょろひょろ
伸びてはいるがヒョロ長い。

ひめりんご1
ひめりんご2 戯れに針金を掛けてみた。



(※前回記事/2018年3月24日
シラカシ、持ち上がる
成長が遅い。

シラカシ180422



(※前回記事/2018年4月7日
ロウバイ、殻が取れる
タネの殻がなかなか外れなかったが、昨日の雨に打たれて取れた。

ロウバイ双葉
ロウバイ殻 殻がガンコにくっ付いていた頃



(※前回記事/2018年4月4月
オオムラサキツツジ
最初の1輪は4月12日だった。
もう7〜8割咲き。

オオムラサキツツジ
シラカシ、実生
もう少しで持ち上がる。

しらかし



(※前回記事/2018年2月19日
ロウバイ、今度こそ本物の発芽
待ちました。

ろうばい



(※タネの時の記事/2018年1月21日
ヤマザクラ
2015年実生。
花はまだ付かない。

ヤマザクラ
ムスカリ満開
ムスカリ



(※前回記事/2018年3月22日、球根植えた記事/2017年11月17日。)
昨日のヒメリンゴ
本葉が出始めている。

ヒメリンゴ



(※前回記事/2018年3月7日
ムスカリに雨
桜がかなり早く開花したかと思うと、
おととい、昨日と急に寒くなった。
石油ストーブも点けて、余っていた灯油の消費のメドが立った。
天気予報では、今日は気温が急上昇すると言う。

ムスカリ



(※前回記事/2018年2月24日
ヒメリンゴ発芽
ロウバイ、スダジイとフェイクが続いたがこれは間違い無かろう。

ひめりんご



(※前回記事/2018年2月19日
(※昨秋の記事/2017年11月6日
誤 解
スダジイの実生かと思ったが疑念があり掘ってみた。
なんの事はない、ムスカリだった。
昨年ムスカリの球根を土上げした時に小さいものは捨てたが、
拾い残しの球根が土中に残っていたものが芽を出したわけだ。
ひとつ解決。

むすかり1むすかり2
スダジイ発芽
今日は特に暖かい。
スダジイ種6粒のうちひとつが発芽した。

すだじい



(※前回記事/2018年2月19日



※ところが以前の発芽の時(2014年3月20日の記事)と様子が違う。
以前は根が先に出てタネをむっくり持ち上げて、殻が割れて中から双葉が出てくるという段取りだった。
今回タネが間違って、別物だったか?
スダジイと名札が付いた木の下にたくさん落ちていたドングリだったのだが…。

※ロウバイの実生と思っていた記事(2018年2月7日)と似ているのも不安。
今日のムスカリ
葉が短くてこれが本来のムスカリなのだろう。

ムスカリ



(※前回記事/2018年1月18日
タネ蒔き(5種)
タネ蒔き
・シラカシ
・スダジイ
・ヒメリンゴ
・マメガキ
・不明(タネに羽が付いてヒラヒラ落ちて来た大きな木)
ロウバイ少し伸びる
まだ、か細い。

ロウバイ



(※前回記事/2018年2月7日


※2018年3月2日追記
疑義あり。
どうもこの芽はロウバイではないのではないか。
「ロウバイ 実生」でネット検索すると、芽は典型的な双葉である。
これは似ても似つかない。
ただの雑草の芽ではないか。
ロウバイのタネはまだ寝たままか。
6月くらいまでは様子を見るつもりだ。
ロウバイの芽がほんの少し顔を出す
まだ数ミリ。

ろうばい



(※前回記事/2018年1月24日
ロウバイ、もう発芽
土に埋めてから速すぎる。
この写真では見えないが細い根も出ている。

ロウバイ180124



(※前回記事/2018年1月21日
ロウバイの実とタネ
サイズはピーナツよりふた回り小さいというか、大きめのアズキというか。
ひと晩水に浸けてから本日鉢に埋める。
浸けた水に油が浮く。さすが“蝋”梅なのか。

ロウバイタネ