普段のズボン(その2) 八ヶ岳
「世の中スイスイ(粋々)、お茶漬けサクサク…」志ん生、志ん朝の噺に出て来るフレーズ。肩の力が抜けてあんにゃもんにゃです。~長い散歩の途中~
1998年・赤 岳
あか1
<八ヶ岳の主峰:赤岳へ>

<1日目>1998年9月12日(土)
同行:I君
7:14JR秋葉原駅「あずさ」で出発。
9:51茅野駅着。バスで美濃戸口に移動。
11:35歩き始め。南沢ルート。
美濃戸山荘、行者小屋を通過。
16:10赤岳天望荘着。
1泊2食7,000円
ここに宿泊。

<2日目>9月13日(日)
6:30出発。
7:00赤岳頂上(2,899m)。
文三郎尾根から行者小屋を通り美濃戸口に戻る。
バスで茅野駅に。
12:28発の「あずさ」で帰宅。



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南沢の登り。

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途中の行者小屋。

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人口林。

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泊る赤岳天望荘が見えて来た。

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赤岳と、その肩あたりの赤岳天望荘。

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地蔵尾根の登り。

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赤岳天望荘に着く。

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北隣りの横岳。

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西隣りの阿弥陀岳と、残照。

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朝食バイキング。

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朝、富士が雲海に浮かぶ。

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朝陽を浴びる赤岳。

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頂上小屋を望む。

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赤岳。

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振り返る北八ヶ岳の峰々。

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赤岳天望荘が下に見える。

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下山開始。

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文三郎尾根を下る。

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行者小屋と阿弥陀岳への分岐点。

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光と影。

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木漏れ日。

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輝く樹木。

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ヤマハハコ。