普段のズボン(その2) 1996年07月
「世の中スイスイ(粋々)、お茶漬けサクサク…」志ん生、志ん朝の噺に出て来るフレーズ。肩の力が抜けてあんにゃもんにゃです。~長い散歩の途中~
1996年・白馬岳
第30回<白馬岳貞逸祭記念登山>参加



●1996年7月12日(金)
23:50新宿発、急行アルプス号。


●1996年7月13日(土)
快晴。
5:05信濃大町駅終点下車。
5:10信濃大町駅快速乗り換え。
5:35白馬駅下車。
会費17,000円、アイゼン保証金500円。
6:15白馬駅前でO君と合流。
8:30白馬尻小屋の雪渓で神事。
11:42葱平(ねぶかっぴら)で昼食。
12:30葱平(ねぶかっぴら)出発。
14:50村営頂上宿舎通過。
15:30白馬山荘着。
スカイプラザ/生ビール850円、缶ビール580円。
17:00夕食。
部屋に戻りすぐ寝てしまう。6畳に5人。


●1996年7月14日(日)
4:10ご来光を見るため集合も雨で中止。
5:00朝食
6:30白馬山荘出発。
9:50白馬大池で昼食。コーヒー400円。
途中の雪渓でザイルを張ってくれる。アイゼンも付ける。
14:45白馬駅戻る。O君はここからクルマで帰宅。
15:06白馬駅発「スーパーあずさ10号」自由席。
18:36新宿駅着。


ミヤマオダマキ、ミヤマキンポウゲ、シナノキンバイ、ハクサンイチゲ、ミヤマアズマギク、コマクサ、イワベンケイ、ウルップソウ、タカネツメクサ、オヤマノエンドウ、タカネヤハズハハコ、ヤマハハコ、コイワカガミ、ショウジョウバカマ、キバナシャクナゲ、ハクサンシャクナゲ、キバナイチゴ(おいしくないとの事)、ゴゼンタチバナ、アオノツガザクラなどを見た。




※書き掛けです。