普段のズボン(その2) 1996年09月
「世の中スイスイ(粋々)、お茶漬けサクサク…」志ん生、志ん朝の噺に出て来るフレーズ。肩の力が抜けてあんにゃもんにゃです。~長い散歩の途中~
1996年・燕岳と餓鬼岳
つば1
<1日目>1996年9月21日(土)
登山ツアーに参加。
朝、JR新宿発。
穂高駅から中房温泉に移動。
歩きスタート。
合戦小屋を通過して燕山荘着。
夕焼けがきれい。
燕山荘宿泊。

<2日目>9月22日(日)
雨。6:40スタート。
7:00燕岳山頂。
13:45餓鬼岳山荘着。
ここに宿泊。

<3日目>9月23日(祝・月)
早朝、空身で餓鬼岳頂上を往復。
7:00帰路スタート。
白沢の出合からタクシー分乗。
高瀬温泉着。
入浴と昼食。
タクシーで大町駅。
15:31発スーパーあずさで帰宅。



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つば2
ベニテングダケ。

つば3
途中の合戦小屋。
ストーブが恋しい。

つば4
紅葉の中を登る。

つば5
槍が見える。

つば11
燕山荘から槍方面を見る。

つば12
夕雲が染まる。

つば13
燕岳のシルエット。

つば14
燕山荘の夕食。

つば15
翌日、燕山荘の朝食。

つば16
9月22日(日)
今日一日、雨の覚悟。
燕山荘の前。

つば17
燕岳頂上。

つば18
雨中のひと休み。

つば19
餓鬼岳小屋の夕食。
山小屋でチラシが出るのは初体験。

つば20
9月23日(祝・月)
餓鬼岳小屋の朝食。

つば21
餓鬼岳頂上。

つば22
餓鬼岳頂上からの眺め。

つば23
下山途中の小休止。

つば24
紅葉を満喫した。

つば25
沢伝いの下山道。
足場悪し。