普段のズボン(その2) 2017年05月
「世の中スイスイ(粋々)、お茶漬けサクサク…」志ん生、志ん朝の噺に出て来るフレーズ。肩の力が抜けてあんにゃもんにゃです。~長い散歩の途中~
後ろ姿
毛皮を脱ぎたい。

後ろ姿
とりあえず
スカイツリーを見て“とりあえずスナップ”の人。
向島百花園。

百花園
睡蓮つぼみ
隅田川・南千住付近
この辺りもマンションが増えて来た。

南千住
電気機関車EH500
愛称「ECO-POWER 金太郎」。
南千住の隅田川駅。

ECO-POWER 金太郎
りょうもう、スペーシア
東武の「りょうもう」(奥)、「スペーシア」(手前)。

りょうもう、スペーシア
ブドウの実が膨らみ始めた
これからが曲者で全部の粒が最後まで膨らむとは限らない。
素人栽培では歩留まりがかなり悪い。
粒の半分くらいが途中で萎むか成長が止まる。

ブドウ1ブドウ2
『はやぶさ 2』900日目
打ち上げから900日目。

2017年4月28日第2期イオンエンジン連続運転が無事終了したそうです。

2017年4月11日頃「はやぶさ2」は太陽-地球系のL5(ラグランジュ点の5)を航行中。
これまでイオンエンジンの運用最優先で行なって来たがそのメドがついて来て時間的な余裕が出来たので、4月18日くらいに光学カメラで付近を撮影し未知の小惑星が発見できるかどうかを試みるとの事。
NASAの小惑星探査機「オサイリス・レックス」がL4通過で同様の撮影をしたが、既知の小惑星しか映らなかったそうだ。

ラグランジュ点
2つの天体の間では重力と遠心力が吊り合う点が5つある。小惑星が吹き溜まりのように集まる。(図はJAXAの記事から)


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<その他のサイエンスニュース>




NASAの次世代大型ロケット『SLS(スペース・ローンチ・システム)』の計画が遅れる。
最初の打ち上げ(無人)は2019年にズレ込む見込み。
理由は予算と技術の両方。


NASAは1997年10月に打ち上げられた土星探査機カッシーニが13年にわたる観測(土星到着まで7年掛かっている)を終え、2017年9月15日に観測しながら土星に落下して役割を果たす予定と発表。
当初の観測予定は4年だったが2回延長出来た。


MMX(Martian Moons eXploration)火星衛星探査機計画(サンプルリターン)について。
現状では2024年打ち上げ、2025火星周回軌道投入、2029年地球帰還を想定。
2017年4月10日JAXAはこの中のいくつかの案件についてCNES(フランス国立宇宙研究センター)と検討に関する実施取り決めを締結した。


2017年4月10日JAXA発表。
「みちびき2号機」(準天頂衛星)の打ち上げ予定について。
打ち上げ予定日:2017年6月1日(木)09:20頃
使用ロケット:H-2A 34号機
射 場:種子島宇宙センター
ミニトマト
道路はクール
道バイクたち(5)
小松川ジャンクション(2017年5月14日)
京葉ジャンクション(2017年5月14日現在)
高谷(こうや)ジャンクション(2017年5月14日現在)
道角ガード(5)
ガード下通路
狭く低い。
柵を設けて強制的に、降りなければ通れないようになった。

ガード下
土手へ上がる道
いよいよ夏が近い。だんだん暑くなってきた。

土手への道
アリも忙しい
花はフレンチラベンダー。

アリ
見かけたクルマ、バイク(27)
ロベリア
園芸種として増えている。

ロベリア
イタズラ
今朝起きぬけに気がつく。
妙にブドウの葉が一部萎れている。
「?」

よく見ると小さな蔓が切れている。
カッターナイフのようなもので切られている。
葉の萎れ具合から見ると昨夜の出来事と思われる。

場所は裏道に直に面しており、人通りは意外に多い。
不特定多数の中にはいろいろな人がいるだろう。
太い方の蔓をやられなくて不幸中の幸い。
あるいは最初太い方を狙ったがなかなか切れなかったから細い方にしたのかもしれない。

ブドウ1ブドウ2
ブドウ4ブドウ3
ベニバナトチノキ(紅花栃の木)
摘 蕾
ブドウの蕾がたくさん出ているが今年は摘んで少なくする。

ブドウ
マツバウンラン(松葉海蘭)
雑草だがなかなかカワイイ。

マツバウンラン松葉海蘭
五月晴れ
暑くもなく寒くもない。

カラス
新 緑
スーパー北斗(281系気動車)
函館駅にて。乗ってはいないが見掛けたので写す。
振子機構。

スーパー北斗1スーパー北斗2
「函館朝市」の午後